ホワイト餃子の通販と価格は?焼き方や口コミ・評判も調査!

ホワイト餃子

千葉県民が愛する「ホワイト餃子」とはどんな餃子なの?

  • 通販はあるの?価格は?
  • ホワイト餃子の焼き方が知りたい!
  • 口コミや評判はどうなの?

その他、店舗情報なども合わせてご紹介します!

もくじ

ホワイト餃子の通販と価格は?

ホワイト餃子は各店舗にて、通信販売を受け付けています。

大まかな通販の流れは以下の通り。

  1. 商品代金にプラスして、容器代、送料・代引き手数料等の費用・手数料がかかる
  2. 注文は電話またはFAXで受付
  3. 配送日と料金を確認する
  4. 冷凍便にて配送
  5. 受け取り時に代金を支払う(もしくは郵便振り込み)

>>ホワイト餃子の店舗を見てみる ※後述する店舗のHPからも注文可能か分かります

なお、野田本店を含む一部店舗では通販の取り扱いがないようですので、電話でご確認をお願いいたします。

セブンイレブンの冷凍コーナーにあるみたいですが、これは場所限定のような気がします。

楽天のふるさと納税の返礼品にもなっています↓

ホワイト餃子の焼き方

1お湯をわかします。
油を用意します。
2冷たいフライパンにしき油をひいて、凍ったままの餃子を1つずつはずして(ここがポイント)並べます。
餃子はフライパン一杯に敷きつめてください。
フライパンに隙間があると、油が大きくはねて危険です。数が少ないときには、小さなフライパンを使用してください。
3ガスを点火すると同時に、熱湯を餃子が8分目までひたるくらい入れます。
ガスは強火にします。
4フタをして8分ほど加熱します。
5大きな泡になってきたら・・・
6フタをはずして、餃子がもぐるくらいまで(ここがポイント)油を入れます。
以後フタは不要です。フタを使用した場合、蒸発した水蒸気がフタの内側に付着します。フタを外す時に高温になった油に水滴が入ってしまうと、大きくはねるため危険です。
7はじめはお湯と油がまじって、白くにごります。
強火のまま加熱します。
83分ほどでお湯は蒸発し、油が透明になります。
ここで油をたして、再び餃子がもぐるくらいにします。
9底がこげ茶色になった所で底入れをして、ガスを中火にします。
10油をもどします。フライパンには少しだけ油を残します。
もどした油は、3~4回使えます。
11底にこげ目をつけたら火を止めます。
フライパンに残した油もどして・・・
12フライ返しで餃子をお皿にひっくり返して盛りつければ、できあがりです。
出典:ホワイト餃子

動画も参考にしてみてくださいね♪

ホワイト餃子の口コミ・評判は?

美味しいというコメントが多く、不評な口コミは見当たりませんでした。

お店によって味が違うというコメントもあります。

たれを自分好みにアレンジしている人が多かったです。

見ていると食べたくなってくるほど、いい焼き色です(笑)

ビールと合わせると最高ですね!

ホワイト餃子の店舗情報

ホワイト餃子は全国チェーンの餃子専門店。

各店舗のリンクから電話番号や店休日をチェックしてくださいね。

通販情報もチェックできます。

本店

野田本店:千葉県野田市中野台278(検索は中野台381で)

支店

ホワイトギョーザサガノ家:宮城県名取市増田3-1-40

亀有店:東京都葛飾区西亀有4-11-15

高島平店:東京都板橋区高島平2-5-7

小岩店:東京都江戸川区西小岩5-12-15

ファイト餃子:東京都豊島区巣鴨4-23-6

相模原萬金:神奈川県相模原市相南4-1-7

柏店:千葉県柏市柏3-6-9

成田店:千葉県富里市七栄651-189

越谷店:埼玉県越谷市蒲生寿町10-49

久喜店:埼玉県久喜市久喜中央2-4-26

三郷店:埼玉県三郷市泉70-1

餃子のはながさ:埼玉県日高市高萩2306-9

つくば店:茨城県つくば市下平塚311-2

小山店:栃木県小山市土塔222-60

丸金餃子:栃木県足利市伊勢町3-9-10

前橋店:群馬県前橋市日吉町4-44-5

伊勢崎店:群馬県伊勢崎市太田町890-5

静岡店:静岡県静岡市清水区上原1−4−2

植田餃子店:愛知県名古屋市天白区植田南2-1501

第7ギョーザの店:石川県金沢市もりの里1丁目259

岐阜店:岐阜県岐阜市千手堂中町1-10

長浜茶真:滋賀県長浜市元浜町5-3

広島店:広島県広島市西区三篠2-10-5

餃子会館:佐賀県武雄市武雄町昭和3-4

鹿児島店:鹿児島県鹿児島市荒田2丁目20-13

ホワイト餃子の由来

分厚い皮を油でパリパリに焼いたホワイト餃子。

略して「ホワギョー」は焼き餃子に近く、ボリューミーな一品。

またその形も普通の餃子とは違い、まるっとしていてとてもユニーク。

野菜中心の具はさっぱりと食べやすいですよ♪

ホワイト餃子にはこんな名前の由来があるんですよ。

創業者・水谷信一が満州(現在の中国東北部)で白(パイ)という中国人から餃子作りを教わり

戦後日本へ引き揚げ餃子店を開く際、始めは「パイ餃子」にしようと思ったが、

色気がないので英語にして「ホワイト餃子」にした。

出典:wikipedia

ホワイト餃子の通販と価格は?焼き方や口コミ・評判も調査! まとめ

ホワイト餃子についてまとめました。

  • ホワイト餃子の通販は各店舗で受付しています
  • 焼き方は店舗を参照、動画を参考に
  • 口コミ・評判はおいしいと好評
  • ホワイト餃子は全国チェーン展開
  • ホワイト餃子の由来は、白さんから

調べているうちに食べたくなってきました(笑)

みなさんもぜひ、ホワイト餃子をご家庭で味わってみてくださいね♪

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